格安SIM(格安スマホ)おすすめ比較ランキング!25社を徹底調査【2026年10月最新版】

格安SIM(格安スマホ) おすすめ比較ランキング! 徹底調査 最新版

格安SIMへの乗り換えを検討しているものの、どこがおすすめなのか分からない方も多いのではないでしょうか?

確かに月額料金を抑えるためには格安SIMはおすすめですが、安さだけで選ぶと後悔する可能性があります。

結論、格安SIMは料金だけでなく、通信速度やデータ容量などを比較して自分に合ったサービスを選ぶことが大切です。

格安SIMはサービスによって月額料金だけでなく、利用できるデータ容量・通信速度・使用する回線などにも違いがあります。

例えば、毎月のデータ使用量が少ない方と、外出先で動画やSNSを頻繁に利用する方では適している格安SIMも異なります。

そのため、毎月のスマホの使用状況を確認した上で、自分に必要な条件を整理して各社を比較することをおすすめします。

例えば、当記事おすすめのahamoでは月額2,970円で40GB利用でき、5分以内の国内通話も無料です(2026年11月30日までの増量期間中)。

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では、実際に格安SIMへ乗り換えた方は、乗り換え後のサービスをどのように評価しているのでしょうか?

格安SIMへの乗り換えについて、公開レビューに見られた傾向を確認してみましょう。

格安SIMに乗り換えをおすすめしたいと思いますか?公開レビューに見られた傾向

回答回答者数割合
とてもすすめたい26人38.2%
どちらかといえばすすめたい28人41.2%
あまりすすめたくない9人13.2%
まったくすすめたくない5人7.4%

調査人数:68人
調査対象:格安SIMに乗り換えた方または乗り換えを検討した方

調査の結果、約79%の方がおすすめしたいと回答していることが分かりました。

一方で、格安SIMは料金プランや通信環境などがサービスごとに異なるため、乗り換え先は自分の使い方に合わせて選ぶ必要があります。

中でも、毎月ある程度データ通信を利用し、通信品質も重視したい方は、ドコモが提供するahamoも比較候補のひとつです。

ahamoは40GBのデータ容量に1回5分以内の国内通話無料が含まれているため、バランスよく使いたい方におすすめです(2026年11月30日までの増量期間中)。

ahamoの通常データ容量30GB・月額2,970円と5分以内の国内通話無料
画像は通常の30GBプランの案内です。
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筆者が過去に利用したスマートフォンやタブレットの写真
過去に使用したスマートフォンやタブレットです。
掲載する25社すべてを検証したものではありません。
過去に使用した各社SIMカードやパッケージの写真
過去に使用したSIMの写真です。
受付を終了したサービスも含まれます。
目次

格安SIMおすすめの選び方!料金・通信速度・データ容量を比較

格安SIMおすすめの選び方!料金・通信速度・データ容量を比較

格安SIMを選ぶ際は、月額料金だけでなく、通信品質・データ容量・回線の提供形態などを総合的に比較することが大切です。

特に格安SIMは、自社で通信回線を保有するMNOと、大手通信事業者から回線を借りてサービスを提供するMVNOで通信環境や料金体系が異なります。

また、同じデータ容量でも通信速度や混雑時間帯の安定性に違いがあるため、料金だけを比較しても自分に合ったサービスを判断できるとは限りません。

では、実際に格安SIMへ乗り換えた方は、契約時にどのような点を重視していたのでしょうか。

68件の公開レビューに見られた傾向は、以下のとおりです。

格安SIMを契約する際、何を重視して乗り換えましたか?公開レビューに見られた傾向

回答回答者数割合
月額料金の安さ27人39.7%
通信速度・つながりやすさ27人39.7%
データ容量の多さ・プランの豊富さ9人13.2%
サポート体制・乗り換え手続きの
しやすさ
5人7.4%

調査人数:68人
調査対象:格安SIMに乗り換えた方または乗り換えを検討した方

調査では、月額料金の安さと通信速度やつながりやすさがそれぞれ39.7%(27人)で最多となりました。

一方、「データ容量の多さ・プランの豊富さ」は13.2%(9人)、「サポート体制・乗り換え手続きのしやすさ」は7.4%(5人)という結果です。

格安SIMは月額料金の安さに注目しがちですが、公開レビューでは通信速度やつながりやすさも重視されています。

料金だけでなく通信環境も重視したい方は、ドコモ回線を利用できるahamoもおすすめです。

ahamoの月額2,970円と国内5分通話・海外データ通信・テザリングのサービス概要
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2026年11月30日までは月額2,970円のまま40GBに増量されています。
ahamoの料金プラン・サービスに関する詳細

※「ahamo」では、一部ご利用できないサービスがあります。

「ahamo」はお申し込みから契約後のサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

*1 国内通話5分超過後 22円/30秒、SMS、他社接続サービスなどへの発信は別途料金がかかります。

2026年11月30日まで:*2 海外で15日を超えて利用される場合は速度制限がかかります。

国内利用と合わせての容量上限です。

2026年11月30日までは月額2,970円で40GB利用できるため、料金と通信環境のバランスを重視する方はチェックしてみてください。

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※エントリーなど適用条件があります。

月額料金を抑えられても、普段スマホを使用する時間帯や場所で通信が不安定になると、乗り換え後に使いにくさを感じる可能性があります。

そのため、格安SIMを比較する際は料金だけを見るのではなく、回線の提供形態や通信速度、必要なデータ容量なども確認しておきましょう。

ここからは、格安SIMを選ぶ際に確認しておきたい4つのおすすめポイントを順番に解説します。

格安SIMおすすめの選び方①格安SIMはMNO・MVNOの違いを確認して選ぶ

格安SIMおすすめの選び方①格安SIMはMNO・MVNOの違いを確認して選ぶ

MNOとMVNOでは、通信回線を提供する仕組みに違いがあります。

MNOは、自社で基地局や通信設備を保有してサービスを提供する「移動体通信事業者」です。

NTTドコモ・KDDI・ソフトバンク・楽天モバイルなどが該当します。

MVNOは、自社の通信回線網を持たず、MNOから回線を借り受けて通信サービスを提供する「仮想移動体通信事業者」です。

MVNOが大手携帯電話会社の通信回線を借りてサービスを提供する仕組み

例えば、ahamo・UQ mobile・LINEMOなどは大手通信事業者が提供するブランドです。

一方で、IIJmio・mineo・日本通信SIMなどはMNOから回線を借りてサービスを提供しています。

MNOとMVNOの主な違いを確認してみましょう。

比較項目MNOMVNO
通信回線自社の通信回線網を使用MNOから回線を借りて使用
基地局・通信設備自社で保有・運用全国規模の基地局網は保有せず、MNOの設備を利用
通信環境自社ネットワークを利用してサービスを提供借り受ける回線容量や利用状況などによって通信環境が変わる
料金MVNOより高くなる場合がある比較的低価格なプランが多い
主なサービス例楽天モバイル・ahamo・UQ mobile・LINEMOなどIIJmio・mineo・日本通信SIMなど

MNOは自社で通信設備を整備・運用する一方、MVNOはMNOの通信設備を利用することで、運用にかかる負担を抑えています。

MNOとMVNOでは回線を提供する仕組みが異なるため、契約前にどちらに該当するのか確認しておきましょう。

また、同じ回線を利用する格安SIMでも、通信環境が同じになるとは限りません。

中でもおすすめなのが、ドコモが提供する料金プランのahamoです。

ahamoはドコモの4G・5Gネットワークを利用し、容量超過後は最大1Mbpsに制限
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2026年11月30日までは月額2,970円のまま40GBに増量されています。

2026年11月30日まではドコモ回線を利用しながら月額2,970円で40GB使えるため、料金だけでなく通信環境も重視したい方はチェックしてみてください。

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格安SIMおすすめの選び方②通信速度・つながりやすさを比較して選ぶ

格安SIMおすすめの選び方②通信速度・つながりやすさを比較して選ぶ

格安SIMを選ぶ際は、月額料金だけでなく、実際に利用したときの通信速度やつながりやすさも比較しておきましょう。

通信速度は「Mbps」という単位で表され、数値が大きいほど一定時間に送受信できるデータ量が多くなります。

特に普段のスマホ利用では、WebサイトやSNSの閲覧・動画視聴などに関係する「下り速度」が使いやすさを判断する一つの目安になります。

上りはアップロード、下りはダウンロード、Pingは通信の応答時間

ただし、通信速度は常に一定ではありません。

利用する格安SIMだけでなく、時間帯・場所・端末・電波状況・回線の混雑状況などによっても変動します。

また、昼休みや通勤・通学の時間帯など、利用者が集中しやすい時間には通信速度が低下することが多いです。

格安SIMを比較するときに確認したいのが、実際の利用環境で計測された「実測値」です。

公式サイトなどで示される最大通信速度は一定の条件下での理論上の数値であり、普段スマホを使用するときに同じ速度が出るとは限りません。

実測値を確認すれば、実際の通信環境に近い速度を比較する際の参考になります。

通信速度とあわせて、自宅・職場・学校など普段スマホを使用する場所が、サービス提供エリアに含まれているかも確認しておきましょう。

速度の数値が高くても、利用する場所で電波が入りにくければ快適に利用できなくなります。

格安SIMを比較する際は一時点の通信速度だけで判断せず、実測値や対応エリアなども確認し、使いやすいサービスを選ぶことをおすすめします。

これまでに利用した格安SIMでは、LINE・検索・ゲームアプリ・SNSなど、普段の使い方では問題なく使えました。

ただ、利用者が増えるお昼時や夜間には、動画視聴時に数秒ほど読み込みがかかることもありました。

月額料金だけでなく、よく利用する時間帯と使い方を合わせて比べることが大切です。

通信速度やつながりやすさも重視したい方は、MVNOだけでなく大手通信事業者が提供する料金プランも比較しておきましょう。

ahamoはドコモが提供する料金プランのため、料金を抑えながらドコモ回線を利用したい方は候補のひとつとして確認してみてください。

ahamoの5G SAは対応端末で申し込みが必要
ahamoの通信回線に関する詳細

*1 今後任意加入の有料サービスとしてご提供する場合があります。

その際は、ドコモホームページやSMSなどで事前にご案内をさせていただき、改めてお客さまからお申込みいただいた場合に限り、有料サービスとして提供いたします。

自動的に有料サービスに移行して課金されることはございませんのでご安心ください。

*2 5G SAはベストエフォート方式による提供で実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。

工事などにより、通信速度の低下などが発生する場合があります。

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格安SIMおすすめの選び方③毎月のデータ使用量を確認して選ぶ

格安SIMおすすめの選び方③毎月のデータ使用量を確認して選ぶ

格安SIMを選ぶ際は、契約前に毎月どの程度データ通信を利用しているか確認しておきましょう。

必要なデータ容量は、スマホの使い方によって異なります。

自宅や職場でWi-Fiを利用することが多い方と、外出先でSNSや動画を頻繁に見る方では、必要になる容量も変わります。

動画やSNSなどを利用した場合に月間約20GBとなるデータ使用量の一例
データ使用量は画質やアプリの設定などによって変わります。

まずは、自分の月間のデータ使用量を把握することが大切です。

1ヶ月だけでは使用量に偏りが出るため、直近数ヶ月を確認すると自分が普段どの程度データを使っているか把握しやすくなります。

契約するデータ容量が少なすぎると、上限を超えたあとに通信速度が制限されたり、追加データの購入が必要になったりする可能性があります。

一方で、毎月使い切れないほど大きな容量を選ぶ必要もありません。

格安SIMによっては、余ったデータを翌月へ繰り越せるサービスや、使用したデータ量に応じて料金が変わるプランもあります。

毎月の使用量がほぼ一定なのか、月によって大きく変わるのかも含めて確認すると、選ぶべきプランを絞り込みやすくなります。

格安SIMは選べるデータ容量の幅が広いため、現在の使用量を基準に、少し余裕を持たせた容量のプランを比較するのがおすすめです。

毎月ある程度データ通信を利用する方は、40GBまで利用できるahamoも候補になります(2026年11月30日までの増量期間中)。

ahamoの通常料金は30GBで月額2,970円
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2026年11月30日までは月額2,970円のまま40GBに増量されています。

2026年11月30日までは月額2,970円で40GB利用できるため、SNSや動画を外出先でも利用する方は、普段のデータ使用量と比較して検討してみてください。

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格安SIMおすすめの選び方④月額料金・セット割・キャンペーンを比較して選ぶ

格安SIMおすすめの選び方④月額料金・セット割・キャンペーンを比較して選ぶ

格安SIMの料金を比較する際は、公式サイトで表示されている月額料金だけではなく、利用できる割引やキャンペーンまで確認しておきましょう。

同じようなデータ容量でも料金設定はサービスごとに異なるため、まずは自分に必要な容量に近いプラン同士で比較することが基本です。

ただし、公式サイトに掲載されている料金が、必ずしも全ての方に適用されるとは限りません。

格安SIMによっては、光回線・ホームルーター・家族回線などと組み合わせることで月額料金が割引されます。

セット割を利用する場合は、自分が対象となるサービスを契約しているか、適用条件まで確認しておきましょう。

キャンペーンについても同様であり、月額料金の割引・ポイント還元・乗り換え特典などが実施されていることがあります。

特に期間限定で料金が割引される場合は、割引中の料金だけではなく、終了後の料金も確認しておくことが大切です。

また、契約事務手数料やSIMカードの発行など、契約時に費用が発生することもあります。

月額料金だけで比較するのではなく、キャンペーン終了後の料金や初期費用まで含めて確認すると、実際に支払う金額を判断しやすくなります。

乗り換え時のキャンペーンを重視する方は、ahamoのMNP特典も確認しておきましょう。

他社からSIMのみで乗り換えると20,000円相当のdポイントが貰えるため、月額料金とあわせて乗り換え時の特典も比較してみてください。

ahamoの契約事務手数料とMNP転出手数料は無料

乗り換え時の特典だけでなく、初期費用を抑えて契約できる点もahamoのメリットです。

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格安SIMおすすめ比較ランキング25選

格安SIMおすすめ比較ランキング25選

格安SIMは、月額料金だけでなく、データ容量・使用回線・通信速度などもサービスによって異なります。

候補を絞り込む際は、1社だけを見るのではなく、条件の近いサービスをいくつか比較するのがおすすめです。

では、格安SIMへ乗り換えた方は、契約前に何社くらいを比較していたのでしょうか?

契約前に比較した会社の数について、公開レビューに見られた傾向を紹介します。

格安SIMを契約する前に比較したキャリア会社は何社ですか?公開レビューに見られた傾向

回答回答者数割合
1社のみ24人35.3%
2社27人39.7%
3社以上12人17.6%
比較していない5人7.4%

調査人数:68人
調査対象:格安SIMに乗り換えた方または乗り換えを検討した方

調査では「2社」が39.7%(27人)で最も多く、「3社以上」の17.6%(12人)を合わせると、2社以上を比較した方は57.4%(39人)でした。

一方、1社のみを比較した方は35.3%(24人)、比較せずに契約した方は7.4%(5人)です。

複数社を比較した方が過半数を占めていますが、比較する会社が多いほど良いとは限りません。

重要なのは、自分が重視する条件に合うサービスを見つけ、その候補同士で違いを確認することです。

ここでは格安SIM25社について、月額料金・データ容量・使用回線・通信速度などを比較しながら、それぞれの特徴を解説します。

格安SIMおすすめ比較ランキング25選

ahamoは30GBに5分以内の国内通話が付いたシンプルな料金プラン

ahamoの通常30GB・月額2,970円と5分以内の通話無料などのプラン概要
画像は通常の30GBプランの案内です。
2026年11月30日までは月額2,970円のまま40GBに増量されています。

ahamoは、月額2,970円(税込)で40GBと1回5分以内の国内通話無料が含まれるドコモの料金プランです(2026年11月30日までの増量期間中)。

2026年11月30日までは「データ増量おためしキャンペーン」により、料金はそのままで40GBまで利用できます。

項目内容
通信量40GB(大盛りオプション加入時は120GB)
2026年11月30日までの増量期間中
月額料金40GB:2,970円
120GB:4,950円(大盛りオプション+1,980円)
2026年11月30日まで・税込
事務手数料0円
通話料22円/30秒(5分以内の通話無料)
通話オプションかけ放題:1,100円
使用回線ドコモ回線
過去の参考速度下り:80~120Mbps前後、上り:15~25Mbps前後
5G対応対応(追加料金なし)
テザリング無料(毎月の利用可能データ量の範囲内)
eSIM対応対応
海外利用2026年11月30日まで:対応(30GBまで無料 ※91の国・地域)
支払い方法クレジットカード / 口座振替
データ繰越なし
通信制限超過後1Mbps(大盛りは超過後も1Mbps)
キャンペーン乗り換えキャンペーン / dポイント還元など
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

2026年12月1日から、40GBまで3,135円・60GBまで4,125円・120GBまで5,115円の段階制に変わります。

大盛りオプションは11月30日で終了します。

11月1日時点で大盛り未加入のahamo契約者には、12月1日に40GBの上限が自動設定されます。

そのまま40GBを超えると最大1Mbpsになるため、60GB・120GBまで使う場合は上限設定の変更も確認してください。

海外で使えるデータ量は11月30日まで月間30GBで、12月1日からは最大40GBに変わります。

12月には、海外で16日目以降も通常速度で利用するための「海外データ通信日数追加オプション」も提供されます。

ahamoは、毎月ある程度まとまったデータ容量を使い、短時間の通話もする方に向いています。

2026年11月30日までは、大盛りオプションで120GBまで使えるため、40GBでは足りない方も利用量に応じて選択できます。

海外91の国・地域で追加料金なしのデータ通信に対応している点も、海外でスマホを利用する方は確認しておきたいポイントです。

今ならMNP乗り換えで、20,000円相当のdポイントを貰えるキャンペーンを実施中です。

事前エントリー後に他社からahamoへSIMのみで乗り換えると合計20,000ポイント

気になる方は、まずキャンペーンの詳細を確認してみてください。

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楽天モバイルは20GB超過後もデータ無制限で使える

楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」は、毎月のデータ利用量に応じて月額料金が変わります。

3GBまでなら1,078円(税込)、20GBを超えると3,278円(税込)でデータ容量を無制限で利用できます。

項目内容
通信量3GB / 20GB / 無制限
月額料金3GBまで:1,078円
3GB超~20GBまで:2,178円
20GB超:3,278円
事務手数料0円(累計4回線目まで)
通話料Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料
アプリ未使用時22円/30秒・対象外番号あり
通話オプションOS標準アプリの15分かけ放題:1,100円
超過分22円/30秒・対象外番号あり
Rakuten Linkの国内通話無料とは別サービス
使用回線楽天回線(+パートナー回線)
過去の参考速度下り:50~100Mbps前後(時間帯で変動)、上り:20~30Mbps前後
5G対応対応(追加料金なし)
テザリング対応端末で追加料金なし
契約プランのデータ通信条件が適用
eSIM対応対応
海外利用対応(毎月2GBまで無料)
支払い方法クレジットカード / デビットカード / 口座振替
データ繰越なし
通信制限無制限(公平制御あり)
キャンペーン紹介キャンペーンは初めての申し込み・他社からの乗り換えで13,000ポイント
紹介ログイン・開通・Rakuten Link利用などの条件あり
端末購入特典は別条件
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

楽天モバイルは、月によってデータ使用量が変わる方でも、利用量に応じて料金が決まる点が特徴です。

20GBを超えても月額3,278円で利用できるため、動画視聴やテザリングなどでデータ通信を多く利用する方におすすめです。

楽天モバイルは、以前のMVNOサービスから、自社回線を使う携帯電話会社へ移行しました。

端末を持ち込む場合は、データ通信だけでなく、通話やSMSなどの対応状況も機種ごとに確認します。

Rakuten LinkにはiPhone向けのアプリも提供されており、以前の「iPhoneでは使えない」という状態とは異なります。

対応する端末とソフトウェアで利用し、標準の電話アプリを使う場合との通話料の違いも整理しておくと、利用開始後の戸惑いを減らせます。

Y!mobileは店舗サポートとセット割を活用しやすい格安SIM

Y!mobileは、5GB・30GB・35GBから選べる「シンプル3」を提供しています。

ソフトバンク回線を利用し、余ったデータ容量を翌月へ繰り越せる点も特徴です。

項目内容
通信量5GB / 30GB / 35GB
月額料金5GB:3,278円
30GB:4,378円
35GB:5,478円
事務手数料オンライン3,850円/店頭4,950円(特典による免除は別途条件あり)
通話料22円/30秒
通話オプションS・M:10分880円/国内かけ放題1,980円
L:10分以内の国内通話込み/国内かけ放題1,100円
対象外通話あり
使用回線ソフトバンク回線
過去の参考速度下り:100~150Mbps前後、上り:15~25Mbps前後
5G対応対応(追加料金なし)
テザリング無料(対応端末で、契約データ容量の範囲内)
eSIM対応対応
海外利用対応(一部プラン・別途設定あり)
支払い方法クレジットカード / 口座振替
データ繰越あり
通信制限容量超過後はSが最大300kbps、M・Lが最大1Mbps
さらに規定容量の半分を使うと最大128kbps
キャンペーンおうち割 / 家族割 / 乗り換え特典/シンプル3 M/Lへの新規加入・プラン変更で、加入翌月から1年間毎月1,100円割引。
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

Y!mobileは、ソフトバンク回線を利用しながら、店舗でのサポートも受けることができます。

シンプル3 Lは10分以内の国内通話が無料であるため、短時間の通話が多い場合はおすすめです。

Y!mobileも、ソフトバンクのサブブランドとしてサービスを提供しています。

実際に日光で通信速度を測定した際は、下り67.85Mbpsと79.66Mbpsという結果でした。

日光の2か所でY!mobileの通信速度を測定した当時の画面
当時の測定例です。
現在の速度や、ほかの場所での速度を保証するものではありません。

Y!mobileは、Yahoo!関連のサービスとの連携も特徴です。

対象プランでY!mobileサービスの初期登録を済ませると、LYPプレミアムを追加料金なしで利用できます。

すでに有料で利用している方は、初期登録に使うYahoo! JAPAN IDと、現在利用しているIDを合わせることも大切です。

キャンペーンには公式オンラインストアと公式オンラインストア ヤフー店の違いがあり、SIMのみの契約か、端末セットの契約かによっても特典が異なります。

申し込み窓口ごとに対象の契約や特典が異なるため、同じ窓口がいつも有利とは限りません。

端末を自分で用意する方法もあり、Pixel 3aを持ち込んで使った例もあります。

ワイモバイルのキャンペーンと適用条件

auからワイモバイルへ乗り換える手順

ドコモからワイモバイルへ乗り換える手順

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換える手順

povoは基本料0円から必要なデータ容量を追加して使える格安SIM

povo2.0は基本料0円から利用でき、必要なデータ容量や通話オプションを「トッピング」として追加する料金プランです。

毎月決まったデータ容量を契約するのではなく、利用状況に合わせて購入できます。

項目内容
通信量トッピング制
1GB(7日間):390円
3GB(30日間):990円
5GB(30日間):1,380円
30GB(30日間):2,780円
ほか長期間・大容量のトッピングあり
月額料金0円(必要な分だけ課金)
事務手数料通常0円
同一名義で過去1年以内に累計5回線以上を申し込んだ場合、次の回線から3,850円/回線
通話料22円/30秒
通話オプション5分かけ放題:550円 / 無制限:1,650円
使用回線au回線
過去の参考速度下り:100~110Mbps前後(時間帯で変動)、上り:15~25Mbps前後
5G対応対応(追加料金なし)
テザリング対応端末で追加料金なし
利用中のデータトッピングの容量・条件が適用
eSIM対応対応
海外利用海外ローミングの申し込みで対応
海外データ通信は対象の海外データトッピングを別途購入
支払い方法クレジットカード/あと払い(ペイディ)
データ繰越トッピング期限内のみ
通信制限未購入時は最大128kbps
キャンペーン本気割・新規登録特典・対象トッピングのペイディ払い特典など
対象の申し込み方法・トッピング・期限は特典ごとに異なる
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

povoは必要なときだけデータ容量を追加できるため、毎月の使用量に差がある方やサブ回線としての利用におすすめです。

データ使い放題や長期間利用できるトッピングもあるので、用途に合わせて組み合わせることができます。

LINEMOはLINEのデータ消費を抑えられる格安SIM

LINEMOは、3GBまで月額990円、10GBまで2,090円の「LINEMOベストプラン」と、30GBで2,970円の「LINEMOベストプランV」を提供しています。

LINEアプリの対象通信でデータ容量を消費しない「LINEギガフリー」も利用できます。

項目内容
通信量3GB / 10GB / 30GB
月額料金LINEMOベストプラン:3GBまで990円 / 10GBまで2,090円
LINEMOベストプランV:30GB 2,970円
事務手数料通常3,850円
2026年11月3日までの対象キャンペーン適用で0円
通話料22円/30秒
通話オプションベストプラン:5分かけ放題550円/国内かけ放題1,650円
ベストプランV:5分以内の国内通話込み/国内かけ放題1,100円
対象外通話あり
使用回線ソフトバンク回線
過去の参考速度下り:50~60Mbps前後(時間帯で変動)、上り:15~25Mbps前後
5G対応対応
テザリング対応
eSIM対応対応
海外利用世界対応ケータイへの申し込みで対応
新しい電話番号での契約は課金開始から5カ月目以降に加入可能
支払い方法クレジットカード/口座振替
PayPay残高等を通信料へ充当する方法もあり(連携設定が必要)
データ繰越なし
通信制限ベストプラン:10GB超で最大300kbps、15GB超で最大128kbps
ベストプランV:30GB超で最大1Mbps、45GB超で最大128kbps
キャンペーンPayPayポイント増額・契約事務手数料無料キャンペーンなど
2026年10月24日~11月3日、申し込み区分・開通期限などの条件あり
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

LINEMOは、毎月のデータ使用量が10GB以内の方から30GB程度利用する方まで選択肢があります。

SNSアプリで使うデータ量が多い方は、どの通信がデータ容量に含まれるかも比較のポイントです。

以前紹介していたLINEモバイルは、2021年3月31日に新規受付を終了しています。

LINEMOのLINEギガフリーは、LINEのトークや音声通話、ビデオ通話などが対象です。

InstagramやXの通信まで無料になるわけではなく、LINE内でも位置情報の共有やニュース記事の閲覧などは対象外です。

普段使うSNSと対象の機能が合っていれば、必要なデータ容量を抑える選び方ができます。

UQモバイルは余ったデータを翌月に繰り越して使える格安SIM

UQモバイルは、35GBに1回10分以内の国内通話無料が付くプランと、データ使用量に応じて料金が変わるプランを提供しています。

余ったデータ容量を翌月へ繰り越せる点も特徴です。

項目内容
通信量30GB /35GB
月額料金コミコミプランバリュー(35GB):3,828円
トクトクプラン2(30GB):4,048円
事務手数料オンライン3,850円/au Style・auショップ・UQスポット4,950円
通話料22円/30秒
通話オプションコミコミプランバリュー:10分以内の国内通話込み/国内かけ放題1,100円
トクトクプラン2は通話オプション別料金
対象外通話あり
使用回線au回線
過去の参考速度下り:80~110Mbps前後(時間帯で変動)、上り:15~25Mbps前後
5G対応対応(追加料金なし)
テザリング無料(対応端末で、契約データ容量の範囲内)
eSIM対応対応
海外利用対応(一部プラン・別途設定あり)
支払い方法クレジットカード / 口座振替
データ繰越あり
通信制限容量超過後は最大1Mbps
月間利用量がコミコミプランバリューは50GB、トクトクプラン2は40GBを超えると最大128kbps
キャンペーン自宅セット割 / 家族割 / 乗り換え特典/コミコミプランバリューに新規加入で月額3,828円→最大13ヶ月間3,168円
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

UQモバイルは、データ通信と通話の両方を利用し、余ったデータも無駄なく使いたい方におすすめできます。

UQモバイルは、auのサブブランドとしてサービスを提供しています。

実際に使った際は、普段使っていたキャリアから乗り換えても、操作や日常の使い方に大きな違和感はありませんでした。

UQモバイルで下り61.0Mbpsと34.2Mbpsを測定した当時の画面
過去に中華街と海老名ICで測定した結果です。
現在の通信速度を示すものではありません。

SIMカードのみで申し込む方法と、iPhoneやAndroidスマートフォンをセットで購入する方法があります。

実際にiPhone XRをUQモバイルで使った際も、端末を持ち込んで利用しました。

UQモバイル利用当時の2018年10月から2019年1月利用分の請求画面
当時の請求画面です。
通話料などの内訳は画像だけでは分からず、現在のプラン料金とは異なります。

いま使っているスマートフォンを引き続き使いたい場合は、機種名とSIMの種類をそろえて動作確認結果を調べると、買い替えが必要か判断できます。

トクトクプラン2は、月間利用量が5GB以下の場合に基本料金が1,100円減額されます。

自宅セット割1,100円とau PAY カードお支払い割220円を適用した場合は、5GB以下で月額1,628円、5GB超から30GBで月額2,728円です。

自宅セット割と家族セット割は併用できません。

コミコミプランバリューには1回10分以内の国内通話が含まれるため、短い通話が多い方は、データ容量と通話料をまとめて比較できます。

UQモバイルのキャンペーンと適用条件

ドコモ miniは4GB・10GBから選べる小容量向けプラン

ドコモ miniは、月額2,750円から利用できるドコモの小容量向けプランです。

現在はキャンペーンにより、6GBと12GBの2つのデータ容量から選べます。

項目内容
通信量4GB(現在6GB)
10GB(現在12GB)
*キャンペーンにより増量中
月額料金6GB:2,750円
12GB:3,850円
事務手数料オンライン:無料/店頭:4,950円
通話料22円/30秒
通話オプション5分かけ放題:880円 / 無制限:1,980円
使用回線ドコモ回線
過去の参考速度下り:80~100Mbps前後(時間帯で変動)、上り:15~25Mbps前後
5G対応対応(追加料金なし)
テザリング無料
eSIM対応対応
海外利用対応
支払い方法クレジットカード / 口座振替
データ繰越なし
通信制限超過後128kbps
キャンペーンドコモ光セット割 / dカード割 / でんき割 など

ドコモ miniの新規受付は2026年11月30日で終了し、12月1日からドコモ mini2が提供される予定です。

※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

ドコモ miniは、毎月のデータ使用量が比較的少なく、ドコモ回線を利用したい方にはおすすめのプランです。

ドコモ光セット割やdカードお支払割などを利用できる場合は、月額料金を下げることができます。

mineoはデータ容量と通信速度の2つの基準からプランを選べる格安SIM

mineoは、au・ドコモ・ソフトバンクの3回線に対応した格安SIMです。

データ容量で選ぶ「マイピタ」と、最大通信速度で選ぶデータ使い放題の「マイそく」が用意されています。

項目内容
通信量3GB~50GB(マイピタ) / 低速使い放題(マイそく)
月額料金音声通話+データ通信(デュアルタイプ)
3GB:1,298円~
7GB:1,518円~
30GB:2,178円~
マイそく(1.5Mbps):990円
事務手数料3,850円(2026年10月1日以降)
物理SIMカード発行料440円/eSIMプロファイル発行料0円
通話料22円/30秒
通話オプション10分かけ放題:550円 / 無制限:1,210円
使用回線ドコモ / au / ソフトバンク回線から選択可能
過去の参考速度下り:30~60Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応対応
テザリング対応端末・SIMの組み合わせで申し込み不要
契約プランの容量・速度制限が適用
eSIM対応Aプラン・Dプランに対応
海外利用D・Aプランの対応端末で音声通話・SMSを利用可能
Sプランおよび海外データ通信は非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越あり
通信制限マイそくは時間帯制限あり(昼12時台は大幅制限)
キャンペーン秋のピッタリ割・パケット放題3Mbps割引・対象端末購入特典など
主な申し込み期限:2026年11月30日(適用条件あり)
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

mineoは3つの回線から選べるため、利用する端末や現在の回線に合わせて検討できます。

余ったデータ容量の繰り越しに加え、通信速度を基準に選ぶ「マイそく」もあり、使い方に合わせて料金体系を選択できます。

mineoは、3回線の選択肢に加え、独自のサービスや利用者同士のコミュニティにも特徴があります。

実際に利用したSIMには、ドコモ回線のDプラン、au回線のAプラン、ソフトバンク回線のSプランがありました。

実際に利用したmineoのDプラン・Aプラン・SプランのSIMパッケージ
当時利用した3回線のSIMパッケージです。

電話番号を使う音声通話付きの契約は「デュアルタイプ」、データ通信のみの契約は「シングルタイプ」と呼ばれます。

今使っているスマートフォンをそのまま使いたい場合は、まず動作確認済み端末一覧で機種名を調べます。

一覧では、対応するプランとSIMの種類、SIMロック解除が必要かどうかを確認できます。

ドコモで購入した端末ならDプラン、auならAプラン、ソフトバンクならSプランが候補になりますが、同じ回線なら必ず解除不要というわけではありません。

特に古いau端末などは、対応SIMとSIMロックの条件を機種ごとに照合する必要があります。

IIJmioは2GBから55GBまで細かく選べる格安SIM

IIJmioは、2GBから55GBまで8種類のデータ容量から選べる「ギガプラン」を提供しています。

ドコモ回線とau回線に対応し、音声SIMだけでなくeSIMも利用できます。

項目内容
通信量2GB / 5GB / 10GB / 15GB / 25GB / 35GB / 45GB / 55GB
月額料金2GB:850円
5GB:950円
10GB:1,400円
15GB:1,600円
25GB:2,000円
35GB:2,400円
45GB:3,300円
55GB:3,900円
事務手数料通常3,300円+SIM発行手数料
物理SIM:タイプD433.4円/タイプA446.6円
eSIM:タイプD433.4円/タイプA・タイプI220円
キャンペーン適用時は別条件
通話料30秒11円
通話オプション5分かけ放題:500円 / 10分:700円 / 無制限:1,400円
使用回線ドコモ / au回線
過去の参考速度下り:40~70Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応対応(無料)
テザリング無料
eSIM対応対応
海外利用音声SIMは音声通話・SMSに対応
データ通信の国際ローミングは非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越あり
通信制限高速データ量を使い切ると最大300kbps
低速時に3日間366MBを超えると、さらに制限される場合あり
キャンペーン25ギガプランの月額割引・データ増量、通話定額割引など
主な申し込み期限:2026年11月4日(対象SIM・プラン等の条件あり)
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

IIJmioはデータ容量の選択肢が多いため、毎月の使用量に近いプランを選びやすい格安SIMです。

複数回線でデータ容量をシェアできるため、家族で利用する場合や複数端末を使う方におすすめできます。

IIJmioは、格安SIMという言葉が広く使われる前からサービスを提供している事業者です。

SIMカードだけでなくスマートフォンも取り扱っており、過去にはnova lite 3を購入して利用しました。

IIJmioで購入して利用した赤いnova lite 3の実機
過去に購入した端末です。
現在販売している機種の紹介ではありません。

SIMと端末をまとめて購入したい方は、毎月の通信料と端末代金を分けて比較すると、合計でいくらかかるか把握しやすくなります。

iPadを格安SIMで使いたい場合も、IIJmioは選択肢になります。

IIJmioのSIMパッケージと、IIJmioのサイトを表示したiPadの実機
当時利用したiPadとSIMの写真です。
画面内の料金やキャンペーンは現在の内容とは異なります。

実際にiPadをIIJmioで運用した際は、スマートフォンとは別の端末でデータ通信を利用しました。

iPadはWi-FiモデルではSIMを使えないため、Wi-Fi + Cellularモデルかどうかを先に確かめます。

同じiPadでも、世代によって対応する物理SIMとeSIMが異なります。

IIJmioの動作確認済み端末一覧で、機種と回線、SIMの種類を合わせて選びます。

ギガプランでは、同一名義・同一mioID内の契約同士でデータ容量をシェアできます。

スマートフォンとiPadを別々に使う場合も、両方のデータ使用量を合わせて容量を決められます。

iPadをIIJmioで使う手順と注意点

LinksMateはゲームやSNSの通信量を抑えられる格安SIM

LinksMateは、100MBから1.5TBまで細かくデータ容量を選べるドコモ回線の格安SIMです。

対象のゲームやコンテンツの通信量を抑えられる「カウントフリーオプション」も利用できます。

項目内容
通信量100MB~1.5TB(細かく選択可能)
月額料金音声通話+SMS+データ通信の例
1GB:737円/15GB:1,870円/30GB:2,970円
15GB以上は一部を追加容量チケットとして付与
事務手数料新規契約事務手数料0円+SIMカードまたはeSIM発行料550円
物理SIMは別途送料あり
通話料22円/30秒
通話オプションMatePhoneの10分かけ放題:935円
10分超過分は11円/30秒・利用条件あり
使用回線ドコモ回線
過去の参考速度下り:20~50Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応対応
テザリング対応端末で利用可能
eSIM対応対応
海外利用非対応(別途Wi-Fiなど必要)
支払い方法クレジットカード/LP支払い
データ繰越あり
通信制限30GB未満のプラン:200kbps
30GB以上のプラン:1Mbps
キャンペーンカウントフリーオプション(対象アプリの通信量カット)
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

LinksMateはデータ容量の選択肢が多く、毎月の使用量に近いプランを細かく選べます。

ゲームや対象コンテンツを頻繁に利用する方は、月額550円のカウントフリーオプションも含めて検討しやすいです。

y.u mobileは余ったギガを有効期限なしで繰り越せる格安SIM

y.u mobileは、余ったデータ容量を有効期限なしで繰り越せるドコモ回線の格安SIMです。

2026年8月時点では「ギガ倍増特典」により、通常5GB・10GB・20GBの各プランを実質10GB・20GB・40GBまで利用できます。

項目内容
通信量基本容量5GB/10GB/20GB
ギガ倍増特典の適用時は10GB/20GB/40GB
月額料金シングル:1,070円
シングル U-NEXT:2,970円
シェア U-NEXT:4,170円
事務手数料登録事務手数料3,300円+SIMカード発行手数料440円
eSIM発行・プロファイル発行は各440円
通話料22円/30秒
通話オプション10分かけ放題:550円 / 無制限:1,400円
使用回線ドコモ回線
過去の参考速度下り:20~50Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応非対応
テザリング無料
eSIM対応対応(利用開始後にマイページから手続き)
海外利用音声通話に対応(事前の電話申し込みが必要)
データ通信は非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越あり(永久繰り越し・最大100GB)
通信制限超過後128kbps
キャンペーン公式サイトからの申し込みで月額料金最大3カ月無料
無料期間中はU-NEXT付きプランの毎月1,200ポイント付与なし
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

y.u mobileは、毎月データ容量を余らせることが多い方に向いています。

音声通話SIMには年間最大3万円までの修理費用保険も付帯するため、端末の修理費用まで含めて比較したい方にはおすすめです。

日本通信SIMは1GB月額290円から選べるシンプルな格安SIM

日本通信SIMは、1GBで月額290円の「合理的シンプル290プラン」から、20GB・50GBまで選べるドコモ回線の格安SIMです。

20GB・50GBプランには、5分かけ放題または月70分の無料通話が含まれます。

項目内容
通信量1GB / 20GB / 50GB
月額料金合理的シンプル290プラン(1GB):290円
合理的みんなのプラン(20GB):1,390円
合理的50GBプラン(50GB):2,178円
事務手数料3,300円
通話料11円/30秒
通話オプションシンプル290:5分かけ放題または月70分無料通話390円
みんなのプラン・50GBプラン:5分かけ放題または月70分無料通話が基本料に含まれる
国内かけ放題:50GBプラン1,200円/シンプル290・みんなのプラン1,600円
対象外通話あり
使用回線ドコモ回線
過去の参考速度下り:20~50Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応対応
テザリング無料
eSIM対応対応
海外利用音声通話・SMSに対応(申し込みが必要)
データ通信は非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越なし
通信制限設定したデータ量の上限に達すると低速通信
低速時の具体的な速度は非公表
キャンペーンMNPキャッシュバックや月額割引は実施していません
みんなのプラン・50GBプランは無料通話が基本料金に含まれます
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

日本通信SIMは、1GB・20GB・50GBと利用量に合わせてプランを選べるシンプルな料金体系です。

20GB・50GBプランは無料通話も基本料金に含まれるため、電話を多く利用する方にはおすすめできます。

HISモバイルは通話料30秒9円で電話を使いやすい格安SIM

HISモバイルは、1GBから30GBまでデータ容量を選べるドコモ回線の格安SIMです。

1GBプランは月額550円ですが、データ使用量が100MB未満の月は280円で利用できます。

20GB・30GBプランには、6分以内の国内通話かけ放題も含まれています。

項目内容
通信量1GB / 3GB / 7GB / 10GB / 20GB / 30GB
月額料金自由自在3.0プラン
1GB:550円(100MB未満の月は280円)
3GB:770円/7GB:990円
10GB:1,299円/20GB:1,699円/30GB:1,999円
事務手数料3,300円
通話料9円/30秒
通話オプション6分かけ放題:500円(20GB・30GBプランには標準付帯)
完全かけ放題:1,480円
対象外通話あり
使用回線ドコモ回線(自由自在3.0プラン)
過去の参考速度下り:20~80Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応自由自在3.0プランに対応(契約後に5Gオプションの追加が必要)
テザリング無料
eSIM対応対応
海外利用音声プランは国際ローミングに対応(My HISモバイルで申し込み)
海外向けデータ通信は別の海外eSIM等を利用
支払い方法クレジットカード
データ繰越なし
通信制限超過後200kbps
キャンペーン対象端末と新プランの同時申し込みでスマホ&ガラホ得々SIMセット割
2026年10月31日まで、在庫がなくなり次第終了
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

HISモバイルは、データ使用量が少ない方から30GB程度利用する方まで選択肢があります。

20GB・30GBでは6分かけ放題が含まれるため、通話料も含めて料金を抑えたい方におすすめできるプランです。

メルカリモバイルは余ったギガをユーザー同士で売買できる格安SIM

メルカリモバイルは、余ったデータ容量をメルカリ上で出品し、足りない場合は他の利用者から購入できる格安SIMです。

音声SIMではドコモ・auの2回線から選べます。

項目内容
通信量4GB / 10GB / 20GB / 40GB
月額料金4GB:990円
10GB:1,730円
20GB:2,390円
40GB:3,700円
事務手数料3,300円(キャンペーンで無料あり)
通話料22円/30秒
通話オプション5分:500円 / 10分:770円 / 無制限:1,320円
使用回線ドコモ / au回線
過去の参考速度下り:30~70Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応対応
テザリング対応端末で無料(端末側の設定が必要な場合あり)
eSIM対応対応
海外利用音声通話の国際ローミングに対応(対応地域・料金は回線により異なる)
海外データ通信は非対応
支払い方法メルカード・メルペイのクレジット/対応するクレジットカード・デビットカード
ポイント・残高を充当する方法もあり
データ繰越なし
通信制限超過後最大300kbps
低速通信で3日間366MBを超えると、さらに制限される場合あり
キャンペーン2026年10月15日~11月30日の対象期間中、初回申し込み等の条件を満たすと99%割引クーポンと初月基本料・登録手数料無料
クーポンの値引き上限はプランにより5,000円または10,000円
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

メルカリモバイルは、余ったデータ容量を売買できるため、月によって使用量が変わる場合にも容量を調整しやすいサービスです。

追加データも他の利用者から購入できるため、通常のデータ繰り越しとは異なる方法で容量を調整できます。

BB.exciteモバイルは定額制と段階制から使い方に合わせて選べる格安SIM

BB.exciteモバイルは、使用量に応じて料金が変わる「Fitプラン」と、毎月一定容量を使える「Flatプラン」から選べる格安SIMです。

ドコモ・au回線に対応し、音声SIMではeSIMも利用できます。

項目内容
通信量Fit:低速通信のみ / 3GB / 7GB / 12GB / 17GB / 25GB
Flat:5GB / 14GB / 30GB / 40GB / 50GB
月額料金Fit:3GBまで690円~25GBまで2,990円
Flat:5GB 1,210円/14GB 1,650円/30GB 1,980円/40GB 2,970円/50GB 4,400円
事務手数料新規契約者特典により契約手数料3,300円とSIM発行手数料433円が無料
追加・再発行・変更は別料金
通話料22円/30秒(専用アプリで11円)
通話オプションエキモバでんわ3分かけ放題X:759円/月
3分超過分も同月内で合計10分まで無料、以降11円/30秒
使用回線ドコモ / au回線
過去の参考速度下り:30~70Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応追加料金なしで対応
ドコモ回線のSMS機能付きSIMは非対応
テザリング対応
eSIM対応対応(音声通話機能付きSIMのみ)
海外利用音声通話付きSIMは国際ローミングに対応
海外のデータ通信は非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越あり(定額プラン)
通信制限容量超過後は最大200kbps
低速通信で3日間366MBを超えると、さらに制限される場合あり
キャンペーンセット割 / 初期費用無料など
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

月によってデータ使用量が変わる方はFit、毎月の使用量が安定している方はFlatと、使い方に合わせて料金体系を選べます。

複数SIMでデータ容量をシェアできるため、家族利用や複数端末での利用にも対応できます。

DTI SIMは音声プランに10分かけ放題が標準で付く格安SIM

DTI SIMは、2GBから16GBまでの月間容量に加え、毎日1.4GBまで使える「すごギガ」を選べるドコモ回線の格安SIMです。

音声プランには、10分かけ放題が基本料金に含まれています。

項目内容
通信量2GB / 4GB / 8GB / 16GB / 毎日1.4GBプラン(約42GB/月相当)
音声プラン価格2GB 1,485円/4GB 1,650円/8GB 1,980円/16GB 2,420円/すごギガ(毎日1.4GBまで)3,960円
事務手数料契約事務手数料3,300円
物理SIM発行手数料433円
eSIMへのタイプ変更・機種変更を伴う再発行770円
通話料11円/30秒(10分超過分)
通話オプション10分かけ放題など
使用回線ドコモ回線
過去の参考速度下り:20~60Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応非対応
テザリング対応端末で利用可能(販売元・メーカーによっては利用不可)
eSIM対応対応(SIMカードからの変更はMyDTIで申し込み)
海外利用音声プランで国際ローミングに対応
事前にMyDTIから申し込みが必要
支払い方法クレジットカード
データ繰越あり(通常プランのみ)
通信制限超過後200kbps
キャンペーンDTI 光×SIMセット割:同時利用でDTI 光の月額料金を165円割引
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

DTI SIMは音声プランに10分かけ放題が含まれており、短時間の通話が多い場合でも追加オプションなしで利用できます。

データ通信を多く使う場合は、月間容量ではなく毎日1.4GBずつ利用できる「すごギガ」もおすすめです。

イオンモバイルは1GBから200GBまで細かく容量を選べる格安SIM

イオンモバイルは、0.5GBから200GBまで幅広いデータ容量を選べ、ドコモ・au回線に対応する格安SIMです。

1GB単位を中心に細かく容量を選べるため、毎月の使用量に合わせてプランを調整しやすくなっています。

項目内容
通信量0.5GB~200GB(細かく選択可能)
月額料金音声0.5GB:803円
1GB:858円
2GB:968円
3GB:1,078円
10GB:1,848円
20GB:1,958円
30GB:2,508円
40GB:3,058円
50GB:3,608円
※以降200GBまで選択可能
事務手数料通常3,300円/回線
MNP等のキャンペーン適用時は別条件
通話料11円/30秒
通話オプション10分かけ放題:935円 / 無制限:1,650円
使用回線ドコモ / au回線
過去の参考速度下り:20~40Mbps前後、上り:10~20Mbps前後
5G対応対応
テザリング対応端末で利用可能
他社販売端末では利用できない場合あり
eSIM対応対応
海外利用音声通話・SMSに対応
データ通信は非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越あり
通信制限高速データ容量超過後は最大200kbps
低速通信時に直近3日間366MBを超えると、さらに制限される場合あり
キャンペーンWAONポイント還元 / 店舗キャンペーンなど
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

小容量から大容量まで細かくプランを選べるため、必要以上のデータ容量を契約したくない方におすすめできます。

複数回線でデータ容量を分け合えるシェアプランもあり、1人だけでなく家族での利用も候補になります。

NUROモバイルは対象SNSの通信量を消費しないプランを選べる格安SIM

NUROモバイルは、3GBから55GBまで幅広い容量を選べ、ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応する格安SIMです。

35GB以上のNEOプランでは、対象SNSの通信量を消費しない「NEOデータフリー」も利用できます。

項目内容
通信量3GB / 5GB / 10GB / 15GB / 35GB / 55GB
月額料金 3GB:792円
5GB:990円
10GB:1,485円
15GB:1,790円
35GB:2,699円
55GB:3,980円
事務手数料登録事務手数料3,300円+SIMカード準備料またはeSIM発行手数料440円
キャンペーンの免除は適用条件あり
通話料11円/30秒
通話オプション5分:490円 / 10分:880円 / 無制限:1,430円
使用回線ドコモ / au / ソフトバンク回線
過去の参考速度下り:50~80Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応対応
テザリング無料
eSIM対応対応
海外利用ドコモ回線の音声通話付きSIMは音声通話・SMSに対応(申し込みが必要)
データ通信は非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越あり
通信制限バリュープラスは最大200kbps
NEOプラン・NEOプランWは最大1Mbps
キャンペーンVM・VLの音声通話付きSIMは月額基本料金が3カ月間491円割引
対象光回線とのセット特典は別条件
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

小容量から50GBを超える容量まで選択肢があり、毎月の使用量に合わせてプランを選べます。

BIGLOBEモバイルはYouTubeなどをギガ消費なしで楽しめる格安SIM

BIGLOBEモバイルは、1GB〜30GBのプランを提供し、ドコモ・au回線から選べる格安SIMです。

YouTubeやSpotifyなど対象サービスの通信量を消費しない「エンタメフリー・オプション」も利用できます。

項目内容
通信量1GB / 3GB / 6GB / 12GB / 20GB / 30GB
月額料金1GB:1,078円
3GB:1,320円
6GB:1,870円
12GB:3,740円
20GB:5,720円
30GB:8,195円
事務手数料申込手数料3,300円+SIMカード準備料またはeSIMプロファイル発行料433.4円
通話料通常22円/30秒
BIGLOBEでんわアプリからの国内通話は9.9円/30秒
使用回線ドコモ / au回線
過去の参考速度下り:15~30Mbps前後(時間帯で変動)、上り:5~15Mbps前後
5G対応タイプD(ドコモ回線)のみ対応・切り替えが必要
タイプA(au回線)は非対応
テザリング対応端末で利用可能
eSIM対応対応
海外利用音声通話SIMは国際ローミングの申し込みで通話・SMSに対応
海外データ通信は非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越あり
通信制限超過後200kbps
キャンペーンエンタメフリー・オプション初回最大2カ月無料
料金プランは初月無料(初月解約を除く、初期費用・通話料は別)
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

BIGLOBEモバイルの強みは、対象の動画や音楽配信サービスでデータ消費を抑えられる点です。

エンタメフリー・オプションは音声通話SIMなら月額308円で利用できるため、対象サービスによるデータ消費を抑えたい方におすすめです。

J:COM MOBILEは対象のJ:COMサービスとセットでデータ容量が増える格安SIM

J:COM MOBILEは、1GB〜50GBの5つの容量から選べるau回線の格安SIMです。

J:COMのテレビ・ネット・固定電話などとセットで利用すると「データ盛」が適用され、月間データ容量が最大60GBまで増量されます。

項目内容
通信量1GB / 5GB / 10GB / 20GB / 50GB
データ盛適用時:5GB / 10GB / 20GB / 30GB / 60GB
月額料金1GB:1,408円
5GB:1,958円
10GB:2,508円
20GB:3,058円
50GB:3,828円
事務手数料3,300円
通話料22円/30秒
通話オプション5分かけ放題:550円/60分かけ放題:1,650円
超過分は22円/30秒・対象外通話あり
使用回線au回線
過去の参考速度下り:70~120Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~25Mbps前後
5G対応対応
テザリング無料
eSIM対応対応
海外利用国際ローミングで音声通話・SMSに対応
海外データ通信は非対応
支払い方法原則クレジットカード
口座振替を希望する場合は事前に問い合わせ
データ繰越あり
通信制限容量超過後はプランにより最大1Mbpsまたは最大200kbps
キャンペーン対象J:COMサービスと組み合わせるデータ盛で容量を増量
対象サービス・契約者IDなどの適用条件あり
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

J:COMの固定回線やテレビなどを利用している場合は、「データ盛」による増量を受けられる点がメリットです。

余ったデータ容量を翌月へ繰り越せるため、月によってデータ使用量に差がある方にはおすすめです。

QTモバイルは無料の端末補償が標準で付く格安SIM

QTモバイルは、ドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べる格安SIMです。

2GBから50GBまで7つのデータ容量が用意され、九州電力やBBIQとのセット割にも対応しています。

項目内容
通信量2GB / 4GB / 6GB / 10GB / 20GB / 30GB/50GB
月額料金2GB:1,100円
4GB:1,540円
6GB:1,760円
10GB:1,980円
20GB:2,200円
30GB:2,860円
50GB:3,630円
事務手数料3,300円+SIM発行料550円
通話料11円/30秒(対象外番号あり)
通話オプション10分かけ放題880円/無制限かけ放題1,600円
国内通話対象・対象外番号あり
使用回線ドコモ / au / ソフトバンク回線
過去の参考速度下り:40~80Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応対応端末・対象SIMで利用可能
DタイプのSMS付きデータSIM、AタイプのVoLTE非対応SIMは対象外
テザリング無料
eSIM対応ドコモ・au回線の対象コースに対応
データ専用コースとソフトバンク回線は非対応
海外利用ドコモ・au回線は音声通話・SMSの国際ローミングに対応
ソフトバンク回線と海外データ通信は非対応
支払い方法クレジットカード
対象のBBIQ等と合算する場合は口座振替も可
データ繰越あり
通信制限容量超過後はドコモ回線が最大300kbps、au・ソフトバンク回線が最大200kbps
キャンペーンセット割(九州電力・BBIQ) / 月額割引など
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

3回線から選択できるため、現在使用している端末や利用エリアに合わせて回線を選択できます。

特に九州電力やBBIQを利用している方は、通常料金だけでなくセット割適用後の料金も確認しておきたい格安SIMです。

LIBMOは5GBから60GBまで幅広い容量を選べるドコモ回線の格安SIM

LIBMOは、ドコモ回線を利用し、5GBから60GBまで幅広いデータ容量を選べる格安SIMです。

音声通話を中心に使う方向けには、500MBとかけ放題を組み合わせた「超ゴーゴープラン」も用意されています。

項目内容
通信量超なっとくプラン:5GB/10GB/20GB/40GB/60GB
月額料金音声通話機能付きSIMの通常料金
5GB:990円/10GB:1,540円/20GB:1,980円/40GB:2,970円/60GB:3,960円
事務手数料契約事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円
通話料22円/30秒
通話オプション5分かけ放題:550円/月
10分かけ放題:770円/月
かけ放題マックス:1,430円/月
使用回線ドコモ回線
過去の参考速度下り:20~50Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応2026年12月対応予定(2026年10月30日時点では未提供)
テザリング無料
eSIM対応対応
海外利用音声通話付きSIMは海外の音声通話・SMSに対応
データ通信は非対応
支払い方法クレジットカード/対象インターネットサービスのISPまとめて請求
データ繰越あり
通信制限超なっとくプランは超過後最大300kbps
キャンペーン光回線セット割 / 月額割引 / 端末セールなど
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

データ使用量に合わせて容量を細かく選べるほか、60GBまで用意されているため、比較的大容量を使う方も候補にできます。

通話が中心でデータ通信をあまり使わない場合は、超ゴーゴープランも含めて検討することをおすすめします。

b-mobileは使ったデータ量に応じて月額料金が決まる格安SIM

b-mobileの「990ジャストフィットSIM X」は、1GBから30GBまで使ったデータ容量に応じて月額料金が変わる音声通話対応SIMです。

1GB単位で上限を設定できるため、使いすぎも抑えやすくなっています。

項目内容
通信量1GB〜30GB
月額料金1GB:1,089円
2GB:1,309円
以降1GBごとに220円加算
30GB:7,469円
事務手数料3,300円
通話料11円/30秒
無料通話1回5分までの国内通話
使用回線ソフトバンク回線(990ジャストフィットSIM X)
過去の参考速度下り:20~50Mbps前後(時間帯で変動)、上り:10~20Mbps前後
5G対応非対応(SoftBank 4G LTE・4Gエリア)
テザリング無料
eSIM対応非対応(990ジャストフィットSIM X)
海外利用非対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越なし
通信制限上限到達後は低速通信
※通信速度は測定条件が確認できない過去の参考値です。
現在の各社の速度比較には使えません。

月によってデータ使用量が変わる方は、使った容量に応じて料金が決まるためおすすめです。

1回5分までの国内通話も基本料金に含まれており、短時間の電話を追加料金なしで利用できます。

ロケットモバイルは低速通信を容量無制限で使える「神プラン」が特徴

ロケットモバイルは、最大200kbpsでデータ容量を気にせず利用できる「神プラン」を提供している格安SIMです。

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天の4回線から用途に合わせて選べます。

項目内容
通信量神プラン、1GB、2GB、3GB、5GB、7GB、20GBなど※回線によって異なる
月額料金データ通信:328円〜
音声通話:490円〜
事務手数料D・A・Sプラン:3,740円
Rプラン:原則無料
通話料22円/30秒
使用回線ドコモ/au /ソフトバンク/楽天
5G対応D・A・S・Rプランに対応
DプランのSMS付きデータSIMは対象外
Rプランは5Gが標準で有効
テザリング対応端末で利用可能
eSIM対応Rプランのみ対応
支払い方法クレジットカード/あと払い(ペイディ)
データ繰越翌月まで繰り越し可能
神プラン・Rプランは対象外、プラン変更時も繰り越し不可
キャンペーン月額基本料金は初月無料
RプランのデータSIMは新規契約事務手数料0円

メールやメッセージなど通信量の少ない用途が中心であれば、最大200kbpsの神プランでも選択肢の一つとしておすすめです。

NifMoは家族でデータ容量をまとめてシェアできる格安SIM

NifMoは、3GBから50GBまで5つのデータ容量を選べるドコモ回線のMVNOです。

余ったデータ容量は翌月へ繰り越せるため、毎月の使用量に合わせて利用できます。

項目内容
通信量3GB・7GB・13GB・30GB・50GB
月額料金音声通話SIM:1,760円〜6,050円
データ通信専用SIM:990円〜5,280円
初期費用通常3,300円
eSIM登録手数料無料など、キャンペーン適用時は別条件
通話料22円/30秒
NifMo 半額ダイヤル:11円/30秒
使用回線ドコモ
5G対応無料オプションに対応(音声通話・データ通信専用SIM)
SMS対応SIMは非対応
テザリング対応端末で利用可能
eSIM対応対応
支払い方法クレジットカード
データ繰越対応
海外利用国際ローミング非対応

NifMoでは、@niftyの対象光回線と組み合わせることで月額料金の割引を受けられます。

家族で通信容量を分け合う場合は、シェアプランを選び、ファミリープランで料金の支払いをまとめます。

家族のデータ使用量に差がある場合は、それぞれの容量をまとめて使える点もメリットです。

格安SIM(格安スマホ)のおすすめの活用方法を解説

格安SIM(格安スマホ)のおすすめの活用方法を解説

格安SIMは、メイン回線として乗り換えるだけでなく、サブ回線として利用するなど使い方を選べます。

利用目的によって使い方も変わるため、契約後の利用方法まで考えておくと、自分に必要なサービスを判断しやすくなります。

実際に格安SIMへ乗り換えた方は、利用後のサービスにどの程度満足しているのでしょうか。

格安SIMへ乗り換えた方68人の公開レビューでは、以下の傾向が見られました。

今のキャリア会社から格安SIMに乗り換えて満足していますか?公開レビューに見られた傾向

回答回答者数割合
とても満足している25人36.8%
ある程度満足している27人39.7%
あまり満足していない12人17.6%
まったく満足していない4人5.9%

調査人数:68人
調査対象:格安SIMに乗り換えた方または乗り換えを検討した方

調査の結果、76.5%(52人)の方が満足していると回答しました。

格安SIMへの乗り換えに不安がある方は、利用者の満足度もサービス選びの参考になります。

MNP乗り換えで合計20,000ポイント獲得

キャンペーンの詳細を今すぐ見る

※ドコモ以外からSIMのみで乗り換え・開通した方が対象です。

dポイント(期間・用途限定)4,000ポイントを5か月間進呈します。

※エントリーなど適用条件があります。

一方、「あまり満足していない」「まったく満足していない」と回答した方も合わせて23.5%います。

格安SIMへ乗り換えた全員が満足しているわけではないため、自分がどのように利用するのかも考えておくことが大切です。

格安SIMの活用方法として、サブ回線として利用する方法や、現在の契約状況を踏まえて乗り換えるタイミングを決める方法があります。

格安SIM(格安スマホ)のおすすめの活用方法①サブ回線として利用する

格安SIM(格安スマホ)のおすすめの活用方法①サブ回線として利用する

格安SIMは、普段使用しているメイン回線とは別に、サブ回線として契約する使い方もおすすめです。

サブ回線を持っていると、メイン回線とは別の電話番号を使ったり、通話用とデータ通信用で回線を分けたりできます。

メイン回線のデータ容量を使い切った場合や、利用する場所によってメイン回線がつながりにくい場合の予備として利用することが可能です。

また、デュアルSIMに対応したスマホであれば、1台の端末で2つの回線を利用できます。

ただし、利用できるSIMの組み合わせは端末によって異なります。

サブ回線を契約する前に、使用するスマホの対応状況を確認しておきましょう。

また、サブ回線を追加すると契約する回線が増えるため、月額料金や契約管理の負担が増える場合もあります。

予備の通信回線が必要なのか、電話番号や通信用途を分けたいのかなど、利用目的が明確な方にはおすすめの活用方法です。

U-NEXTを利用している場合の選択肢

U-NEXT MOBILEは、U-NEXTのポイントをスマートフォンの料金に使えるサービスです。

ドコモ回線の5Gに対応し、eSIMで提供されています。

基本容量は20GBで、2026年7月31日からは10GBを追加する特典により30GBを利用できます。

月額基本料は1,800円で、対象のU-NEXTサービスとのセット割引300円を適用すると1,500円です。

さらに月額プランの1,200ポイントを料金に使う場合、スマートフォンの基本料の実質負担は300円になります。

U-NEXT自体の料金と、通話料・SMS通信料・通話オプション料は別にかかります。

格安SIM(格安スマホ)のおすすめの活用方法②格安SIMへ乗り換えるタイミングを確認する

格安SIM(格安スマホ)のおすすめの活用方法②格安SIMへ乗り換えるタイミングを確認する

格安SIMへ乗り換えるタイミングは、一律に「月末がよい」「月初がよい」と決められるものではありません。

現在契約している通信事業者の解約月料金と、乗り換え先で料金が発生するタイミングを確認してから日程を決めましょう。

通信事業者や料金プランによっては、月の途中で解約しても月額料金が日割りにならず、1ヶ月分請求される場合があります。

このような契約では、月の後半まで現在の回線を利用してから乗り換える方法も考えられますが、月末ぎりぎりの手続きには注意が必要です。

物理SIMを利用する場合は配送に時間がかかることがあり、開通手続きのタイミングによっては乗り換えが翌月へずれ込む可能性があります。

乗り換え先についても、課金開始の条件を事前に確認しておきましょう。

現在の契約内容によっては、契約解除料などが発生することもあります。

また、スマホを分割払いで購入している方は、回線を乗り換えたあとも端末代金の支払いが残る場合があるため、残額も確認しておきましょう。

乗り換えキャンペーンを利用する場合は、申込期間だけでなく、対象プランや開通期限などの適用条件も確認することをおすすめします。

編集部がおすすめするahamoへ他社から乗り換える場合、新規契約月の料金は開通日から月末までの日割りになります。

乗り換え元の解約月が日割りにならない場合は、月末付近にahamoを開通することで乗り換え月の料金を抑えやすくなります。

ただし、ahamoでは手続きに時間がかかる場合も考慮し、月末に乗り換える場合は17日頃までの申し込みを推奨しています。

MNP乗り換えで合計20,000ポイント獲得

キャンペーンの詳細を今すぐ見る

※ドコモ以外からSIMのみで乗り換え・開通した方が対象です。

dポイント(期間・用途限定)4,000ポイントを5か月間進呈します。

※エントリーなど適用条件があります。

格安SIM(格安スマホ)の契約・乗り換えでよくある質問

格安SIM(格安スマホ)の契約・乗り換えでよくある質問

ここでは、格安SIMの契約・乗り換え時によくある質問をQ&A形式でまとめて紹介しています。

格安SIMへの乗り換えでは、料金だけでなく「今までと同じようにスマホを使えるのか」と不安に感じる方も多いです。

では、実際に格安SIMへ乗り換えた方は、契約前にどのような点を不安に感じていたのでしょうか?

格安SIMを契約する際、不安だったことはなんですか?公開レビューに見られた傾向

回答回答者数割合
通信速度が遅くならないか24人35.3%
今まで使っていたスマホや電話番号をそのまま使えるか27人39.7%
乗り換え手続きが難しくないか12人17.6%
トラブル時に十分なサポートを受けられるか5人7.4%

調査人数:68人
調査対象:格安SIMに乗り換えた方または乗り換えを検討した方

調査の結果、通信速度と、今のスマホ・電話番号を引き継げるかに不安を感じた方が、合わせて75%(51人)でした。

一方、乗り換え手続きやトラブル時のサポートに不安を感じていた方もいます。

ここからは、格安SIMの契約や乗り換えで気になりやすい疑問について確認していきましょう。

格安SIMに乗り換えると通信速度が遅くなりますか?

格安SIMへ乗り換えたからといって、必ず通信速度が遅くなるわけではありません。

ただしMVNOでは、昼休みなど回線が混雑する時間帯に通信速度が低下する可能性があります。

契約前には、実測値や普段スマホを利用する時間帯の通信状況を確認しておくことをおすすめします。

格安SIMでトラブルが起きた場合はサポートを受けられますか?

格安SIMでもサポートを受けられますが、問い合わせ方法はサービスによって異なります。

サポートを重視する方は、契約前に利用できる問い合わせ方法を確認しておきましょう。

今まで使っていたスマホ・電話番号は格安SIMでもそのまま使えますか?

MNPを利用すれば、現在使用している電話番号を格安SIMでも引き継げます。

スマホもそのまま利用できる場合がありますが、端末によっては乗り換え先の回線に対応していない可能性があります。

契約前に、公式サイトで動作確認端末やSIMロックの状態などを確認しておくことをおすすめします。

格安SIMへ乗り換える際は、通信速度や手続き方法だけでなく、利用する端末やサポート体制も事前に確認しておくと安心です。

契約前に自分が重視する条件を整理しておくと、利用環境に合った格安SIMを判断しやすくなります。

申し込み前に整理しておきたいこと

利用したい格安SIMが決まったら、申し込み前に準備をしておくと、手続きを進めやすくなります。

申し込みは、新しい電話番号を取得する新規契約と、今の電話番号を引き継ぐ乗り換えに分かれます。

新しい電話番号を取得する場合

本人確認に使う書類と、料金の支払いに使うクレジットカードや口座を用意します。

本人確認は、申し込み先によってICチップの読み取りや書類・顔の撮影など方法が異なります。

受け付ける本人確認書類は携帯電話会社ごとに異なるため、申し込み先の案内を確認してください。

子どもが使う場合は、契約者と利用者を分け、利用者の年齢を確認できる書類も準備します。

今の電話番号を引き継ぐ場合

乗り換え先でMNPワンストップを利用できる場合は、MNP予約番号を自分で取得せずに申し込めます。

対応していない場合は、今の携帯電話会社でMNP予約番号を取得してから申し込みます。

SIMカードが届いたら回線を切り替え、端末にSIMを入れて、必要な初期設定を行います。

eSIMの場合は配送を待つ代わりに、端末へプロファイルを設定します。

最後にWi-Fiを切った状態でデータ通信を確認し、通話とSMSも試します。

格安SIM(格安スマホ)おすすめ比較ランキング!徹底調査【最新版】 当記事まとめ

格安SIM(格安スマホ)おすすめ比較ランキング!徹底調査【最新版】 当記事まとめ

当記事では、格安SIMを選ぶ際に確認したいポイントや、25社の料金・データ容量・通信速度などを比較して解説しました。

格安SIMを選ぶ際は、月額料金だけでなく通信速度・データ容量・利用する回線などを自分の使い方に合わせて比較することが大切です。

さらに、使用するデータ容量・普段スマホを利用する場所・必要なサポートを整理することで、候補を絞りやすくなります。

また、格安SIMはメイン回線として乗り換えるだけでなく、サブ回線として活用する方法もおすすめです。

乗り換える場合は、現在の契約先と乗り換え先の料金や契約条件を確認した上で、手続きを進める時期を決めましょう。

40GB前後のデータ容量・ドコモ回線・5分以内の国内通話を重視する場合は、ahamoから確認してみるのもひとつの方法です(2026年11月30日までの増量期間中)。

今なら他社からMNP乗り換えで、20,000ポイントが貰えるキャンペーンを実施中です。

自分の利用条件に合うか、現在実施されているキャンペーンとあわせて確認してみてください。

MNP乗り換えで合計20,000ポイント獲得

キャンペーンの詳細を今すぐ見る

※ドコモ以外からSIMのみで乗り換え・開通した方が対象です。

dポイント(期間・用途限定)4,000ポイントを5か月間進呈します。

※エントリーなど適用条件があります。

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